【お年玉セール特価】白米に混ぜる5種米 減農薬(栽培時農薬不使用)300g×2袋 オリジナルブレンドで作って頂きました

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    全国一律270円

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【お年玉セール特価】赤字でお年玉
オリジナルブレンド5種米(4種 古代米玄米+精米もち米)300g×2袋 1050円→900円
白米に栄養価の高いお米を混ぜましょう!
さらにおいしくお米を食べましょう!

【白米に混ぜる5種米の食べ方】は下記にございますので必ずお読み下さい。この食べ方はこのお米を食べて頂く方の健康を考えて追記いたします。

■春陽米・・・玄米
「春陽」は(低たんぱく米・低グルテリン米)と呼ばれ、
一般のお米と総たんぱく質含有量やそれ以外の成分は同等ですが、
体内で吸収されやすい易消化性たんぱく質(グルテリン)の含有量が少なく、
体内で吸収されにくい難消化性たんぱく質(プロラミン)の含有量が多いのが特徴です。
食後消化されやすい易消化性たんぱく質(グルテリン)の量が一般のお米の約2分の1程度となる為、
たんぱく質の摂取量が制限されている方々におすすめできるお米です。

■黒米・・・玄米
黒米は古代米の一種で、一般的な白米に比べてたんぱく質やビタミン類、
そして青紫色の天然色素であるアントシアニンを豊富に含みます。
胃腸のサポートや糖尿病にも役立ち、東洋で古来から珍重されてきた米です。
日本の米のルーツといわれる古代米で、精白米に混ぜて炊くとおいしく食べることができます。

■赤米・・・玄米
 玄米の色が赤褐色で、糠層(果皮・種皮の部分)に赤色系色素(カテコールタンニン)を含んだ米です。
五分搗き(少し精米)すると薄紅色になり、糠を取り除くと白米になります。
米粒の形は、ジャポニカ種(短粒種)とインディカ種(長粒種)があり、
日本ではジャポニカ種の うるち米が多く見られます。
野生稲の大部分が赤米であることから、赤米は米のルーツであり、
赤飯の起源と考えられています。
縄文時代、日本に初めて伝わった米はこの赤米で、
邪馬台国や大和朝廷への献上米も赤米が主だったといわれます。
栄養成分は現代の白米に比べ、たんぱく質や各種ビタミン、ミネラルが多く含まれています。
赤米は、 普通の米よりアミロース(デンプンの成分)が多く、
パサパサしているので、あっさりとしたご飯料理にむいています。

■緑米・・・玄米
緑米(みどりごめ、みどりまい)は、古代種の一種で、薄い緑色をしているのが特徴で、
玄米の種皮や果皮にクロロフィル系の緑色素を含む品種のことです。
モチ品種で、籾は濃紫、玄米は薄い緑色をしていて、クロロフィルが豊富に含まれています。
ほかにもマグネシウムや亜鉛なども含まれています。
また、クロロフィルには、精神安定効果・増血効果があるとされています。
緑米は、甘味と粘り気が強いのが特徴ですが、精米に向かないため、玄米のまま食べるのが一般的です。
また、全国的に生産量が極微量なため、幻の米と呼ばれます。

■もち米・・・精米

減農薬こしひかりにこの減農薬5種米を混ぜて炊きますとさらに一層おいしく頂けます。我が家の場合は3合に対し50gを混ぜます。
※写真参照

【白米の混ぜる5種米 食べ方】
玄米にはアブシジン酸(発芽毒)を持っています。
アブシジン酸は玄米の「ぬか」の部分に含まれているということですが、
このアブシジン酸が蓄積してしまうと体に大きな影響を与えるらしいです。
※Internetで検索してみて下さい。
玄米や雑穀をはじめ、あらゆる植物の種子には、その子孫を守るため動物に食べすぎられないよう身を守るメカニズムや、土の上に落ちても腐ることなく、やがて発芽に適した季節になると芽を出すことが出来るような、栄養成分を自らの中に閉じ込めたまま外に出さないメカニズムが働いています。
その因子がアブシジン酸やフィチン酸です。アブシジン酸(ABA)は植物ホルモンであり、発芽抑制因子として、植物の発芽を調節しています。
元・東京大学医学部口腔外科教室講師、西原克成医博は、「ABAはミトコンドリア毒なので、玄米食には注意が必要である」と警告されています。
ミトコンドリアはエネルギー代謝に関わる大変重要な細胞小器官です。したがってミトコンドリアが悪影響を受けると、エネルギーを作り出せなくなって、低体温になり、不妊、ガン、さらには全ての体内酵素の働きが鈍くなるという問題が起こり、免疫も低下します。
アメリカ合衆国国立科学研究所会報に発表された論文によれば、人体に対しABAの作用で、ヒト顆粒球(白血球の一種)で食作用が活発化し、活性酸素や一酸化窒素が多量に産生され、生体細胞内のミトコンドリアが損傷され、諸疾患の原因になることが指摘されています。
厳格なマクロビオティック玄米菜食を行っている人の多くは顔につやがなく、皮膚は黒ずんで覇気がありません。低体温はガン細胞が好むところで、玄米を食べていたのにガンになったという声をよく聞くのは、そういうことも一因ではないかと思います。
◎ホームページより◎
【玄米のアブシジン酸を無毒化する方法】
玄米を水につけて発芽させることによってアブシジン酸を無毒化することができるので安心してください。
玄米を買うと「一定時間以上水につけてください」と書いてあることもあると思うのですが、これは美味しく食べるためだけではなく、玄米を安全に食べるために浸水させるという意味があったようです。
★12〜17時間水につける!★
最低でも12時間以上、できれば17時間水につけておいて下さい。
12時間以上の浸水で発芽玄米にする方法
玄米を12時間以上浸水させておくと発芽玄米になって無毒化されます。
注)再び乾燥させないで下さい。

【ここに注意と良い点】
1) 発芽したてで炊飯する必要があります。
つまり、既に発芽玄米として販売されているものは乾燥させたものですから、再びアブシジン酸が生産されている状態となります。
2)玄米の持つ解毒(デトックス)効果が高いという事です。

【圧力鍋での炊飯はやめて!】
あくまでも専門家ではないので情報ととして認識お願いいたします。
玄米を圧力鍋で炊かれるとアクリルアミド(発がん性物質?)が生成されるようです。
※農林水産省ホームページ参照
ですので玄米をお米に混ぜて炊かれるときは必ず玄米を12時間以上水につけてすぐにお米に混ぜて圧力釜を使わずに通常の炊飯をお願いいたします。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/acryl_amide/a_syosai/about/eikyo.html

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